世界難民の日 特別配信 UNHCR WILL2LIVE Music 2020

2020年6月20日(土) 世界難民の日 World Refugee Day From 17:00 To 18:30

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Personality

世界難民の日 特別配信
UNHCR WILL2LIVE Music 2020
UNHCR 親善大使 MIYAVI、国連 UNHCR 協会報道ディレクター長野智子をメインパーソナリティーとして、コロナ禍のもと難民支援に賛同するアーティスト・ゲストによる音楽とトーク満載の配信番組です。

【配信日時】
2020年6月20日(土) 世界難民の日
17:00~18:30
MIYAVI

MIYAVI
- UNHCR親善大使

メイン
パーソナリテイ
エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという独自の"スラップ奏法"でギタリストとして世界中から注目を集め、これまでに約30カ国350公演以上のライブと共に、8度のワールドツアーを成功させている。7月24日には3年ぶりのオリジナルアルバム『NO SLEEP TILL TOKYO』」を全世界で発売。発売日にはドジャースタジアムで行われた大リーグ始球式での国歌演奏で観客を魅了し、日本、アメリカにて話題騒然となった。

アンジェリーナ・ジョリー監督映画「Unbroken」(2016年日本公開)では俳優としてハリウッドデビューも果たした他、国内では「BLEACH」「ギャングース」、国外では「コングー髑髏島の巨神」「マレフィセント2」(2019年10月18日、日米同時公開)への出演、モデルとして、Yohji Yamamoto、Y-3、最近では、Moncler BEYOND ワールドワイドキャンペーンに抜擢されるなど、各方面でも注目を集めている。映画『Mission: Impossible - Rogue Nation』日本版テーマソングのアレンジ制作、HONDAコマーシャル楽曲、SMAPへの楽曲提供をはじめ様々なアーティスト作品へ参加するなど、国内外のアーティスト/クリエイターから高い評価を受けている。

2017年には日本人として初めてUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の大使に就任。常に世界に向けて挑戦を続ける”サムライ・ギタリスト”であり、グローバルな活躍が大きな注目を集めている。2020年4月22日にNew Album「Holy Nights」のリリースを発表。今後、最も期待のおける日本人アーティストの一人である。
MIYAVI

長野智子
- キャスター、国連UNHCR協会報道ディレクター

メイン
パーソナリテイ
米ニュージャージー州生まれ。1985年上智大学外国語学部英語学科卒業後、アナウンサーとしてフジテレビに入社。その後フリーに。99年ニューヨーク大学大学院修士課程を修了。2000年「ザ・スクープ」(テレビ朝日系)のキャスターに抜擢され帰国。現在「サンデーステーション」(同)のメインキャスターを務める他、「ハフポスト日本版」の編集主幹、専修大学文学部ジャーナリズム学科の特任教授も務める

難民の生き抜く意志。
その強さを、伝えたい。

  • ♯生き抜くチカラ
  • ♯WILL2LIVE
国連UNHCR協会は、 「UNHCR WILL2LIVE ムーブメント」として、映画や音楽を通じて、難民の生き抜くチカラを発信し、日本中に共感と支援の輪を広げてまいります。

UNHCR WILL2LIVE ムーブメントについて詳しく見る

NEWSお知らせ

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【世界難民の日 特別配信 当日レポート】が国連UNHCR協会HPより配信

UNHCR親善大使MIYAVIと国連UNHCR協会 報道ディレクター長野智子がメインパーソナリティとなり、世界の難民支援に関心を寄せていただいた様々なゲストを迎え「世界難民の日 特別配信 UNHCR ...
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第三弾!世界難民の日 特別配信 ゲスト追加決定!

第三弾追加ゲスト いよいよ明日6月20日(土)開催です。全出演ゲストが決定いたしました。#世界難民の日 オンラインで「観て・聴いて支援」  【追加ゲスト】BRAHMAN 【追加メッセージゲス...
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第二弾!世界難民の日 特別配信 ゲスト追加発表!

第二弾!出演者の追加が決定しました! 【ゲスト】 【メッセージゲスト】 開催概要 「聴く支援」■「世界難民の日 特別配信 UNHCR WILL2LIVE Music 2020」■日時:2020年6月2...

Guest

BRAHMAN

BRAHMAN

ライブ参加
1995年、東京にて結成。メンバーは、TOSHI-LOW(Vo)、KOHKI(G)、MAKOTO(Ba)、RONZI(Dr)。ハードコアと民族音楽をベースにしたサウンドで、パンク / ハードコアに留まらず、ロックシーンの先頭を走り続ける。国内だけでなくアジアやヨーロッパでもライブを行う。

2011年3月11日の東日本大震災以降よりライブ中にMCを行うようになり、震災の復興支援を目的とした活動を積極的に展開。2015年、箭内道彦が監督を務めるドキュメンタリー映画『ブラフマン』が公開。8月に20th Anniversary Album『尽未来際』を発表した。2018年2月に5年振りとなるニューアルバム『梵唄 -bonbai-』を発表し、自身初となる単独日本武道館公演「八面玲瓏」を開催。2019年8月には、台湾パンクシーンの先駆者“Fire EX.”とのコラボ曲も収録された台湾盤のセレクトアルバムをリリースした。
KREVA

KREVA

ライブ参加
2004年9月08日(クレバの日)に「音色」でソロメジャーデビュー。2ndアルバム「愛・自分博」でHIP HOPソロアーティストとして史上初のオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。リリースされる曲は常にチャート上位にランクイン。9月08日は”クレバの日”と2013年に日本記念日協会に正式認定される。2019年、ソロデビュー15周年イヤーに突入。9ヶ月連続リリースを敢行し、6月、ニューベストアルバム『成長の記録~全曲バンドで録り直し~』発売、日本武道館にてワンマンライブを開催。9月ニューアルバム『AFTERMIXTAPE』と、2枚のアルバムをリリース。12月、KREVA CONCERT TOUR 2019-2020「敵がいない国」ライブハウスツアーを実施。

2020年2月27日からの全国ホールツアー、6月にアリーナ公演は、新型コロナウイルス感染拡大抑止のため、全公演の無期限延期を決定する。2月29日LINE CUBE SHIBUYAにて無観客ライブ「AFTERMIXTAPE 全楽曲、生演奏」をYouTubeライブで生配信をするなど、常に迅速に状況に応じた発信している。本来ならファイナル公演となるはずだった、6月24日(水)には「素敵な時を重ねましょう feat. SONOMI」を限定販売。さらに同日、KREVA Streaming Live「① (マルイチ)」と題した、無観客の有料生配信ライブを開催する。また映画「461個のおべんとう」に出演し、2020年11月6日より秋全国公開が予定されている。

HIP HOPシーンのみならず、日本の音楽界最重要人物のひとり。HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持ち、その記録は未だに塗り替えられていない、など、常に新しいことへ挑み続ける、日本の音楽界最重要人物のひとり。
LUNA SEA

LUNA SEA

ライブ参加
1989年、RYUICHI(Vo)、SUGIZO(Gt/Violin)、INORAN(Gt)、J(Ba)、真矢(Dr)のメンバーにて、町田プレイハウスを拠点にライヴ活動を開始。(当時の表記はLUNACY)1990年にバンドの表記をLUNA SEAに変更し、翌1991年、エクスタシー・レコードより、1stアルバム「LUNA SEA」をリリース。1992年、MCAビクター(現ユニバーサル・ミュージック)よりアルバム「IMAGE」でメジャー・デビュー。その後、リリースするアルバムはミリオンセールスを連発。ライヴ活動においても、日本武道館、東京ドーム、全国アリーナツアーと規模を拡大させていき、ロックバンドとしてその存在を不動のものとした。2000年11月、突然の“終幕”を発表。12月26・27日の東京ドーム公演を最後にその活動に終止符を打つ。

終幕から7年の歳月を経た、2007年12月24日満月のクリスマスイヴ。東京ドームにて一夜限りの復活公演「GOD BLESS YOU~One Night Déjàvu~」を開催。そして2010年、ついに“REBOOT”を宣言。東京ドーム3daysを含むワールドツアーを開催し、本格的な活動再開を果たした。2013年12月、13年5ヶ月振りとなる8枚目のオリジナルアルバム「A WILL」をリリース。2014年にはバンド結成25周年を迎え、終幕の年以来となる全国ツアーを敢行。翌2015年には、25周年の集大成として自身初の主宰フェスとなる「LUNATIC FEST.」を開催し、歴史にまた新たな1ページを刻み付けた。2017年12月、9枚目のオリジナルアルバム「LUV」をリリース。そのアルバムを携え、2018年1月から全国ツアーを巡り、バンド結成日である5月29日、日本武道館にてツアーファイナルを飾った。2018年6月には、2度目の開催となる史上最狂のロックフェス「LUNATIC FEST. 2018」を敢行。主宰フェスという概念を、更なる境地へと導いた。2019年、結成30周年の記念日である5月29日に、SLAVE限定“無料”LIVE「The 30th Anniversary FREE LIVE -DEAR SLAVES-」を決行。直後の5月31日・6月1日には、30年間の軌跡を凝縮したライヴ「LUNA SEA 30th anniversary LIVE -Story of the ten thousand days-」日本武道館2daysを開催。そして12月、グラミー賞5冠の世界的音楽プロデューサー「スティーヴ・リリーホワイト」を迎えて制作された記念すべき10枚目のオリジナルアルバム「CROSS」をリリース。本作がBillboardアルバム週間チャート1位に輝く快挙を達成し、結成30周年イヤーにさらなる華を添えた。
RHYMESTER

RHYMESTER

ライブ参加
1989年結成。宇多丸(Rap)、Mummy-D(Rap / Total Direction / Produce)、DJ JIN(DJ / Produce)からなるヒップホップ・グループ。ライブ力に定評があり自らも「キング・オブ・ステージ」を名乗る。グループ結成の80年代末/90年代前半の日本にはまだ、アメリカ文化であるヒップホップ、ラップは定着しておらず、日本語でラップする方法を模索、試行錯誤を重ねて曲を作り続け、また精力的なライブ活動によって道を開き、今日に至るまでの日本ヒップホップシーンを開拓牽引してきた。近年はグループとしての益々旺盛なリリース、ライブ活動の一方で、メンバーそれぞれがラジオパーソナリティ、役者としてなど多方面に活躍をひろげる。2019年に結成30年を迎えて様々な記念リリースと、47都道府県48公演の記念ツアーなどの企画を成功させた。

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綾小路 翔

綾小路 翔

メッセージ参加
孤高のヤンクロックバンド、氣志團の誇り高き團長。1997年、千葉県・木更津にて氣志團結成、2001年メジャーデビュー。ジャンルレスにアンダーグラウンド、オーバーグラウンドの両サイドを行き来する、天下無双のツッパリクリエイター。2012年より、地元千葉県・房総の地で「氣志團万博」を開催。他のフェスとは一線を画する、ありえないメンツを集める続ける前代未聞のフェスは毎年5万人を動員している。
今市隆二

今市隆二

メッセージ参加
2010年に開催された「VOCAL BATTLE AUDITION 2 〜夢を持った若者達へ〜」に参加。登坂広臣とともに選ばれ、三代目 J SOUL BROTHERSのボーカルに決定し、同年11月に「Best Friend's Girl」でデビューを果たす。

2013年にはボクシング世界大会の舞台での国家独唱や、2015年には“DANCE EARTH PARTY”に参加し楽曲を発表したほか、Crystal KayやJAY‘EDとのコラボレーションなど着実にボーカリストとしての実績を積みながらもJ−WAVE「SPARK」のパーソナリティやdTV × FOD(フジテレビ)共同製作の音楽番組「Love or Not ♪」のメインMCを務め、音楽を通じた交流に新たな一面を魅せる。2018年1月にはソロプロジェクトを始動し4ヶ月連続でデジタルシングルを配信し、世界的RBシンガーBrian Mcknightを始め国内外のアーティストとのコラボレーションを実現。3月にはNYを拠点に活動するDaniel Arshamをアートディレクターに迎えたアートフォトエッセイ「TIMELESS TIME」を出版した。そして同年、全国11 都市のアリーナで20万人規模となる自身初のソロツアー「RYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2018”LIGHT>DARKNESS”」を開催。埼玉公演では、自身が憧れるR&Bアーティスト、Brian Mcknightとの歌唱を披露し、高い音楽性が改めて注目を集めた。また、ソロプロジェクトと連動し、今市隆二オリジナルアパレルブランド「RILY」を展開している。2019年秋、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル アジア(SSFF & が主催するプロジェクト「CINEMA FIGHTERS」の第3弾「その瞬間、僕は泣きたくなったCINEMA FIGHTERS project」(On Theにて映画初出演・初主演をつとめた。2020年1~2月、登坂広臣と合同で3都市9公演のドームツアー「LDH PERFECT YEAR 2020 SPECIAL SHOWCASE RYUJI IMAICHI / HIROOMI TOSAKA」を開催。

アーティストとして着実に実績を積み重ねるとともに、さらに役者として演技にも挑戦するなど、活動のフィールドを広げている。
SKY-HI

SKY-HI

メッセージ参加
「空のように高く無限の可能性を」―卓越したラップ&ダンス&ヴォーカルスキルと豊かな音楽性、ジャンルの垣根を越えた存在感から他に類を見ないパフォーマンス。HIPHOPシーンのみならずROCKやサブカルシーンにおいても注目を集める。フルバンド+1DJ、4名のダンサーと、2名のコーラスを入れた総勢16名の「SUPER FLYERS」の中心に立ち、自らがバンド音源や演出、照明に至るまでプロデュースするライブツアーは毎度完売が続出。緻密に計算されたストーリーとメッセージが詰まった広い振れ幅の作品たち。自身が紡ぎあげる楽曲の詞にはリリシストとしての力量を遺憾なく発揮し、オリジナリティ溢れる世界観と完成度が毎回話題、音楽業界内外からも注目を浴びエンタテイナー・SKY-HIとして名を轟かせている。

2005年AAAのメンバーとしてデビュー、同時期から「SKY-HI」としてマイクを握り、都内クラブ等で活動をスタート。レーベル非公認でMCバトルやクラブに出入りする日々が続く中、2012年自身主宰のコラボレーション楽曲制作企画「FLOATIN’LAB」をCDリリース。6月には同作品を引っ提げたイベントを開催。KREVAら多数のアーティストとの共演を経て同年の「WOOFIN’ AWARD 2012 ベストオブラッパー部門」を受賞。

2013年2月初の全国ツアー「SKY-HI TOUR 2013 The 1st FLIGHT」を開催、「8月「愛ブルーム/RULE」でメジャーデビュー、翌年3月に1stアルバム「TRICKSTER」をリリース。6月には「MTV VMAJ 2014 BEST HIP HOP VIDEO」を受賞。2015年全国ツアー「SKY-HI TOUR 2015 ~Ride my Limo~」、12月には追加公演にして初のZeppツアー「SKY-HI TOUR 2015 ~Ride my Limo2~」を開催。2016年1月2ndアルバム「カタルシス」をリリース。2月より開催した全国ツアー「SKY-HI HALL TOUR 2016 ~Ms. Libertyを探せ~」は初のホール公演にして完売が続出。2017年1月3rd Album「OLIVE」をリリース。3月より開催した「SKY-HI HALL TOUR 2017- WELIVE-」では、ファイナル2公演を初の日本武道館にて千穐楽を迎える。10月からは初の海外公演を含む「SKY-HI Round A Ground 2017」を開催。2018年3月新旧のコラボレーション楽曲だけを詰め込んだベストアルバム「ベストカタリスト」をリリース。6月にはゲームとアニメ其々でガンダムとWタイアップした「Snatchaway / Diver's High」をリリース、お台場のガンダム像前で開催したリリースイベントには約3000人が殺到。8月はセルフプロデュースのMIX TAPE「FREE TOKYO」のフリーダウンロード配信や、「ROCK IN JAPAN FES.」「SUMMER SONIC 2018」「SWEET LOVE SHOWER2018」等の大型野外フェスにも多数出演。同年12月4thアルバム「JAPRISON」をリリース。前年発表した「Marble」にて「MTV VMAJ 2018 BEST HIP HOP VIDEO」を受賞。2019年2月eill をフィーチャーした「New Verse -Remix-」、3月に「Chit-Chit-Chat」を配信にてリリース。2月より全国ツアー「SKY-HI TOUR 2019 -The JAPRISON-」を開催。ツアーに加え多数のイベントに出演する中、「Rakuten GirlsAward 2019 SPRING/SUMMER」にて他アーティストと共にランウェイを歩くなど、活動の幅を更に広げる。8月にはJリーグ「サガン鳥栖vsヴィッセル神戸戦」のハーフタイムライブにも参加、「ROCK IN JAPAN FES.」「MUSIC CIRCUS '19」等の大型フェスへの出演を経た9月、SALUとの2度目のコラボレーションアルバムをリリース、同作品を引っ提げた東名阪ツアーを開催。年末には2日間に渡る「SKY-HI Round A Ground 2019」を豊洲PITにて、ファン投票にてセットリストを決定する初の試みとなった「~COUNT DOWN SKY-HI~」公演と、国内外のアーティストを集めた「~YO! SKY RAPS~」公演を実施した。2020年1月タイの国民的ポップスター・STAMPをフィーチャーした「Don’t Worry Baby Be Happy」を配信にてリリース。3月からは「SKY-HI Round A Ground 2020」として全国ライブハウスツアー及びアジアツアーの開催、5月には初となる「阿蘇ロックフェスティバル2020」、「METROCK 2020」への出演が決定している。

WINNING
2012年 WOOFIN’ AWARD 2012 ベストオブラッパー部門
2014年 MTV VMAJ 2014 BEST HIP HOP VIDEO:「愛ブルーム」
2018年 MTV VMAJ 2018 BEST HIP HOP VIDEO:「Marble
亀田誠治

亀田誠治

メッセージ参加
1964年生まれ。音楽プロデューサー・ベーシスト。これまでに椎名林檎、平井堅、スピッツ、GLAY、いきものがかり、JUJU、エレファントカシマシ、大原櫻子、山本彩、石川さゆりなど数多くのミュージシャンのプロデュース、アレンジを手がける。
2004年に椎名林檎らと東京事変を結成し、ベーシストとして参加(2012年閏日に解散、2020年閏年に再生を発表)。2005年よりap bank fesにBank Bandのベーシストとして参加。2009年、自身初の主催イベント“亀の恩返し”を日本武道館にて開催。2007年の第49回、2015年の第57回日本レコード大賞にて編曲賞を受賞。近年ではJ-POPの魅力を解説する音楽教養番組『亀田音楽専門学校(Eテレ)』などを通じて次世代へ音楽を伝えている。2019年5月、自身が実行委員長を務めるフリーイベント「日比谷音楽祭」が開催され、2日間で10万人を動員。2020年5月30,31日にも開催が予定されていた。日比谷音楽祭では6/22(月)まで「開催中止で仕事を失ったスタッフへサポートを」と題したクラウドファンディングを実施中。(https://hibiyamusicfes.jp/2020/
水原希子

水原希子

メッセージ参加
女優、モデル、デザイナーとしてマルチに活躍。個人事務所である株式会社KIKOに所属しており、中華圏のエージェントStyle International Management Group Ltd、米国のエージェントCAAと業務提携している。The Weeknd & Daft Punkが2017年3月9日にリリースし、YouTubeでは2億回以上の再生数を誇る大ヒット曲「I Feel It Coming」のミュージックビデオ出演。女優活動としては、様々な映画やテレビ番組に出演。2010年、トラン・アン・ユン監督が映画化した「ノルウェイの森」に水原は、菊地凛子、松山ケンイチと共演し、ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞にノミネートされた。2015年には、樋口真嗣氏が監督した話題の映画「進撃の巨人」にも出演。ニューヨーク、ミラノ、パリのファッションウィークではモデルとして。Alexander wang 2018 SS NYFW など様々なブランドのショーに参加し、2017ニューヨークで開催されたMET GALAにも招待され、ベストルックの一人にも選ばれる。また、デザイナーとして、OPENING CEREMONYとのコラボレーションライン「Kiko Mizuhara for OPENING CEREMONY」は数シーズンに渡ってリリースされ、ビヨンセやリアーナも着用した。自身のOKというプロジェクトの中でMINE DENIMやESPERANZAとのコラボレーションラインも発表している。資生堂、パナソニックビューティー、SUNTORYのスポークスパーソンや、中華圏ではadidasの広告キャンペーンにも参加、DIESELのグローバルな広告キャンペーンにもジョー・ジョナスと登場し、MARC JACOBS Eyewearグローバルプロモーションビデオにも出演している。2018年アジア人初のDior Beautyアンバサダーに抜擢される。COACHのアンバサダーとしても広告に出演している。今後もグローバルに活躍の幅を広げていく。日本語、英語、韓国語を話すトライリンガルである水原はソーシャルメディアの中でも圧倒的な人気を誇る。インスタグラムでは550万人を超えるフォロワーを持つ。
宮本亞門

宮本亞門

メッセージ参加
2004年、東洋人初の演出家としてNYのオンブロードウェイにてミュージカル『太平洋序曲』を手がけ、同作はトニー賞の4部門でノミネートされる。ミュージカルのみならず、ストレートプレイ、オペラ、歌舞伎等、ジャンルを越える演出家として、活動の場を国内外へ広げている。

近年の活動としては、2020年1月には、フランスでワーグナーのオペラ『パルジファル』を上演。また、10月にミュージカル『生きる』の再演を予定している。
三浦大知

三浦大知

メッセージ参加
1987年8月24日生まれ、沖縄県出身。Folderのメインボーカルとして1997年にデビュー。2005年3月にシングル「Keep It Goin' On」でソロ・デビュー。天性の歌声とリズム感、抜群の歌唱力と世界水準のダンスで人々を魅了し、コレオグラフやソングライティング、楽器も操るスーパーエンターテイナー。

2012年に日本武道館、2013年に横浜アリーナ、2017年には国立代々木競技場第一体育館にて単独公演を大成功させ、ライブの規模も年々拡大させている。ミュージックビデオの祭典「MTV VMAJ」では“ベストR&B賞”を2014年から2017年まで4年連続で受賞し、ヨーロッパ最大の音楽授賞式「2014 MTV EMA」では“ベスト・ジャパン・アクト”に選出されるなど国内外でそのパフォーマンスが高く評価されている。2017年1月にリリースした「EXCITE」で自身初のオリコン週間シングルチャート1位を獲得。3月には6枚目となるオリジナルアルバム「HIT」をリリース。11月、「第50回日本有線大賞」において「有線音楽優秀賞」を受賞。合わせて「第59回輝く!日本レコード大賞」において「EXCITE」が優秀作品賞を受賞、その年「第68回NHK紅白歌合戦」にて紅白初出演を果たした。2018年1月31日にはワンマンでは初となる大阪城ホール公演、2月14日・15日には2daysでは初となる日本武道館公演を開催。3月7日に、自身初となるベストアルバム「BEST」をリリース。8月22日にリリースした「Be Myself」は「第60回輝く!日本レコード大賞」において2年連続となる優秀作品賞を受賞。また「第69回紅白歌合戦」にも出場を果たし、2年連続の出場となった。また、「MTV VMAJ 2018」において特別賞の「最優秀アーティスト賞/Artist of the Year」を受賞。12月19日には映画「ドラゴンボール超 ブロリー」の主題歌「Blizzard」をリリース。2019年2月24日には「天皇陛下御在位三十年記念式典」にて天皇陛下が作詞、皇后陛下が作曲された琉歌「歌声の響」を歌唱。3月13日には自身最多動員数・公演数となった「DAICHI MIURA LIVE TOUR 2018-2019 ONE END」のツアーファイナルで2年連続となる単独での大阪城ホール公演を開催し、6月12日にLIVE DVD & Blu-ray「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」とシングル「片隅 / Corner」と同時リリース。2020年1月15日にはTBS金曜ドラマ「病室で念仏を唱えないでください」主題歌の通算26枚目のシングル「I'm Here」をリリースする。

COMMENTS

作品を見た人の感想
KREVAさんカッコよかったー!発言ひとつひとつに嘘がなくて、本心から言ってるのが伝わってきた。 知らなかったと言える強さ、知ったからには、とすぐ動ける行動力に感動。
メコネンさんのメッセージ、希望を持って働いていらっしゃる姿に感動しました。ユニクロのような社会貢献を推し進めていく企業がもっと増えていくことも支援につながりますね。
とても勉強になりました。LUNASEAが出るから観ようという気軽な思いから観はじめましたが、とても興味深く、拝見しました。…まず知ることから、始めたいと思います。そして微力ながら、できることをします。
三浦大知さんのコメントが流れるとのことで、最初からずっと見させて頂きましたが、素晴らしい活動に感動しました!寄付も賛同させていただきました!次回はぜひ大知さんのライブも見れたら嬉しいです。
参加された全てのアーティストの皆さん素晴らしかったです✨ MIYAVIさん長野智子さんお疲れ様でした。身近に難民の問題を感じる事が出来ました。ありがとうございました!
メッセージが伝わる力強い番組でした! 世界の全員人々の安全が確保されない限り、自分たちも安全ではない。 正しく、人ごとではない、今この時。自分にやれることを少しでもやり続けたいです!

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  • Yahoo!ネット募金で難民支援!
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< 主催 >
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
< 協力 >
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
< パートナー >
独立行政法人 国際協力機構
独立行政法人 国際協力機構