世界難民の日 特別配信  UNHCR WILL2LIVE Music 2022

世界難民の日 特別配信  UNHCR WILL2LIVE Music 2022

Main
Personality

世界難民の日 特別配信
世界難民の日 特別配信 UNHCR WILL2LIVE Music 2022

■日時:2022年6月19日 17:00~18:30(予定)
■配信:国連UNHCR協会公式YouTube
■主催:国連UNHCR協会
■出演:
MIYAVI (UNHCR親善大使)
長野智子(国連UNHCR協会 報道ディレクター)

長野智子

長野智子
- キャスター、国連UNHCR協会報道ディレクター

メイン
パーソナリテイ
1985年株式会社フジテレビジョンアナウンス部に⼊社。1990年 結婚退職後、フリーに。1995年の秋より、御主⼈のアメリカ赴任に伴い渡⽶。ニューヨーク⼤学・⼤学院において「メディア環境学」を専攻し、⼈間あるいは歴史に対して及ぼすメディアの影響について研究した。1999年5⽉修⼠課程修了。2000年4 ⽉より「ザ・スクープ」(EX 系)のキャスターとなる。様々な報道番組のキャスター等を経て、現在は⾃らも国内外の現場へ取材に出る傍ら、国連UNHCR協会報道ディレクターを務める。

難民の生き抜く意志。
その強さを、伝えたい。

  • ♯生き抜くチカラ
  • ♯WILL2LIVE
国連UNHCR協会は、 「UNHCR WILL2LIVE ムーブメント」として、映画や音楽を通じて、難民の生き抜くチカラを発信し、日本中に共感と支援の輪を広げてまいります。
#WILL2LIVE #難民とともに #生き抜くチカラ

UNHCR WILL2LIVE ムーブメントについて詳しく見る

Music NEWSお知らせ

Music

タイトル:世界難民の日 特別配信「UNHCR WILL2LIVE Music 2022」開催レポート

困難な時だからこそ、難民の一人一人の「生き抜く意志」の力強さを知ってもらいたい。国連UNHCR協会がそんな想いで企画する音楽イベント「UNHCR WILL2LIVE Music 2022」が、今年も「...
Music

出演者最終決定!6月19日17:00より開催! 世界難民の日 特別配信「UNHCR WILL2LIVE Music 2022」

特定非営利活動法人 国連UNHCR協会(東京都港区)は、国連の定める「世界難民の日」の前日である6月19日(日)に、世界難民の日 特別配信「UNHCR WILL2LIVE Music 2022」をオン...
Music

世界難民の日 特別配信 「UNHCR WILL2LIVE Music 2022」 オンライン開催決定

2022年6月19日(日) 17:00より配信開始 #難民とともに  特定非営利活動法人 国連UNHCR協会(東京都港区)は、国連の定める「世界難民の日」の前日である6月19日(日)に、世界...

Guest

MIYAVI

MIYAVI

ライブ参加
エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという独自の“スラップ奏法”でギタリストとして世界中から注目を集め、これまでに約30カ国380公演以上のライブと共に、8度のワールドツアーを成功させている。
『Mission: Impossible – Rogue Nation』日本版テーマソング、『無限の住人』主題歌、HONDA CM楽曲、またSMAPへの楽曲提供をはじめ様々なアーティスト作品へ参加するなど、国内外から高い評価を受けている。
2021年9月にはユネスコ世界遺産である京都・清水寺にて、全世界に向けて無料配信ライブ『MIYAVI Virtual Live 6.0 in 京都・清水寺“MIYAVI in KIYOMIZU”』を実施。
三味線奏者・上妻宏光氏、歌舞伎俳優・尾上右近氏、太鼓芸能集団 鼓童らとのコラボレーションし、日本伝統芸能の素晴らしさを表現、世の中の平穏と世界平和の祈りを込めた奉納ライブを行い、世界中から大きな反響を得た。
2022年3月ニューシングル『Strike It Out』をリリース、アニメ『トライブナイン』のオープニングテーマを担当した。
2014年アンジェリーナ・ジョリー監督作品『Unbroken』でハリウッドデビューを果たし、俳優として国内外の作品に出演。
ジョリーUNHCR特使との交流は、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の難民支援活動に関心を持つきっかけとなる。
2017年日本人として初めてUNHCR親善大使に就任。就任前からアコースティックギターを携えて難民支援の現場に積極的に足を運んでおり、これまでレバノン、タイ、バングラディシュ、ケニア、コロンビアなどを訪問。
現場での自身の体験、難民たちとの交流など、難民支援に関するメッセージを様々な場で発信している。
Crystal Kay

Crystal Kay

ライブ参加
1999年「Eternal Memories」でデビュー。「Boyfriend -partⅡ-」「恋におちたら」などのヒット曲で大ブレイク。2015年にCrystal Kay feat. 安室奈美恵「REVOLUTION」、「何度でも」(フジテレビ系木曜劇場『オトナ女子』挿入歌)を含むロングヒットアルバム『Shine』のリリース後も、LIVEなど精力的な活動を続けている。
2019年アーティスト活動20周年を迎えたCrystal Kayは、トニー賞4部門受賞のブロードウェイミュージカル「PIPPIN」の日本版にも出演。読売演劇大賞優秀女優賞を受賞。2021年11月5日には映画「DANCING MARY ダンシング・マリー」主題歌、「ひとりじゃないから」をデジタルリリース。2022年3月29日には米NBAの八村塁選手所属クラブ、ワシントンウィザーズのホームゲームにて国歌斉唱とハーフタイムパフォーマンスを披露した。
荻上チキ

荻上チキ

ライブ参加
評論家、ラジオパーソナリティ。メディア論を中心に、政治経済、社会問題、文化現象まで幅広く論じる。NPO法人「ストップいじめ!ナビ」代表、「社会調査支援機構チキラボ」所長。著書『ウェブ炎上』『いじめを生む教室』『みらいめがね』など。

Message
Guest

AI

AI

メッセージ参加
アメリカ合衆国ロサンゼルス生まれ。鹿児島県鹿児島市育ち。
ゴスペルクワイアーで鍛えた本格的な歌唱力、L.A名門アートスクールで学んだダンス・センス。完璧な英語、バイリンガルでラップもこなせるストリート感覚。アンダーグランドからオーバーグラウンドまで支持を得る唯一無二の存在、それがAI。
安室奈美恵やEXILE ATSUSHIなど国内トップアーティストはもとより、クリス・ブラウンやスヌープ・ドッグ、ザ・ジャクソンズ、チャカ・カーンなど国境を越えた数々のレジェンド・アーティストとのコラボレーションも多数。これまで4度のNHK紅白歌合戦出場、第59回日本レコード大賞・優秀作品賞の受賞を果たす。そして、2020年、次世代リーダーが集まる⻘年版ダボス会議「One Young World Japan」オフィシャルアーティストに就任し、「Not So Different」がテーマソングに決定。SDG’sメッセージソングとして、AIがいま最も伝えたい想いが込められた曲となっている。同曲のRemixには、最重要アーティストのAwichをフィーチャリングに迎え、音楽ファンのみならず話題となっている。さらに、2021年6月には次世代のHIP HOPシーンを担うアーティスト\ellow Bucksを迎えた新曲「THE MOMENT」をリリース。ストリートからオーバーグラウンドまで多くの支持を獲得しロングヒット中。8月には、長きに渡る友人でもあり、お互いのワークスと活躍をリスペクトするアーティスト三浦大知と初のコラボレーション作品「IN THE MIDDLE」を発表。そして、森山直太朗作詞作曲による新曲「アルデバラン」が11月から放送のNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』の主題歌に決定。

2022年2月23日、ニューアルバム「DREAM」をリリースし、5月14日よりAI “DREAM TOUR”(30公演前後の予定)と題した全国TOURをスタートさせた。

この不穏な時代だからこそ、AIは音楽、人柄、その溢れ出る“愛”を通して想いを届けていく。

■AI Information:https://lnk.to/AI_Link

■「DREAM」Special Site:https://sp.universal-music.co.jp/ai/dream/

▼2022年「AI“DREAM TOUR“」全国ツアー開催中:https://aimusic.tv/category/live/

■TAP │ Take Action for Peace:

AIと一緒に平和のために「何が」出来るのかを考えるメディア

https://www.instagram.com/take_action_for_peace/
イブラヒム・アル・フセイン

イブラヒム・アル・フセイン

メッセージ参加
シリア出身のイブラヒム選手はコーチだった父親の影響を受け、幼少期から水泳を始めました。しかし、2012年、負傷した友人を助けようとしている時に爆撃に遭い、右足のひざから下を失いました。

2014年にはシリア紛争から逃れるためにトルコ経由でギリシャへ避難し、庇護申請をしました。イブラヒム選手にとって大きな転機となったのは、ギリシャで出会った医師が新しい義足を提供してくれたことでした。負傷から3年後に水泳選手として復帰し、2016年リオ大会の開会式では、難民と庇護希望者から成る史上初の独立パラリンピック選手団の旗手を務めました。また、同大会ではパラリンピックの精神を体現したアスリートに贈られるファン・ヨンデ功績賞を受賞しました。

「スポーツのチカラ」で難民を支援する非営利団体、ATHLOS FOUNDATIONを設立。

自身は、チームスポーツでも難民として世界の舞台で戦える道を作ることを目指し、車いすバスケットボールも挑戦しています。
亀田誠治

亀田誠治

メッセージ参加
1964年生まれ音楽プロデューサー・ベーシスト。
これまでに椎名林檎、平井堅、スピッツ、GLAY、いきものがかり、JUJU、大原櫻子、山本彩、Creepy Nuts、石川さゆり、MISIA、アイナ・ジ・エンドなど数多くのアーティストのサウンドプロデュース、アレンジを手がける。
2004年に椎名林檎らと東京事変を結成。
2007年第49回、2015年第57回日本レコード大賞、編曲賞を受賞。2021年には映画「糸」にて第44回日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞。
近年では、J-POPの魅力を解説する音楽教養番組『亀田音楽専門学校(Eテレ)』シリーズが大きな話題を呼んだ。
2019年より、親子孫3世代がジャンルを超えてさまざまな音楽体験ができるフリーイベント「日比谷音楽祭」の実行委員長を務めている。
SUGIZO

SUGIZO

メッセージ参加
作曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。
日本を代表するロックバンドLUNA SEA、X JAPANのメンバーとして世界規模で活動。
同時にソロアーティストとして独自のエレクトロニックミュージックを追求、更に映画・舞台のサウンドトラックを数多く手がける。
2020年、サイケデリック・ジャムバンド SHAGを12年振りに再始動。
2022年、環境への配慮、カーボン・ニュートラルへの揺るぎなき行動と同時に、高い美意識とを両立させた、ロックなエシカル・ファッションを提唱する自身のアパレル・ブランド「THE ONENESS」を始動。
音楽と平行しながら平和活動、人権・難民支援活動、再生可能エネルギー・環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。
https://sugizo.com
SKY-HI

SKY-HI

メッセージ参加
ラッパー、トラックメイカー、プロデューサーなど幅広く活動を行うアーティスト。
2005年にAAAのメンバーとしてデビューし、同時期からSKY-HIとして東京都内のクラブで活動をスタートさせる。
2017年5月には東京・日本武道館で単独公演を開催。2020年9月に初のベストアルバム「SKY-HI's THE BEST」をリリースした。
また同年9月末には「才能を殺さないために。」をスローガンに自身の新会社・BMSG(ビーエムエスジー)を設立し、CEOとしても活躍の場を広げている。
廣瀬 俊朗

廣瀬 俊朗

メッセージ参加
株式会社HiRAKU 代表取締役

1981年生まれ。元ラグビー日本代表キャプテン。
現役引退後は、「ビジネス・ブレークスルー大学大学院」にて経営管理修士(MBA)を取得。ラグビーW杯2019では公式アンバサダーとして活動。試合解説をはじめ、国歌を歌い各国の選手・ファンをおもてなしする「Scrum Unison」や、TBS系ドラマ「ノーサイド・ゲーム」への出演など、幅広い活動で大会を盛り上げた。
現在は、株式会社HiRAKU代表取締役として、ラグビーに限定せずスポーツの普及、教育、食、健康に重点をおいた様々なプロジェクトに取り組んでいる。
2020年10月より日本テレビ系ニュース番組『news zero』に木曜パートナーとして出演中。

一般社団法人スポーツを止めるな共同代表理事
一般社団法人アポロプロジェクト専務理事
特定非営利活動法人One Rugby理事長
特定非営利活動法人 Doooooooo理事


著書『なんのために勝つのか。ラグビー日本代表を結束させたリーダーシップ論』(東洋館出版社)、『ラグビー知的観戦のすすめ』(角川新書)相談される力(光文社)
Mummy-D(ライムスター)

Mummy-D(ライムスター)

メッセージ参加
1970年、横浜市生まれ。ラッパー、プロデューサー。
ヒップホップ・グループ「RHYMESTER」のラッパー、サウンドプロデューサーであり、グループのクリエイティブ・ディレクターをつとめる司令塔。ヒップホップが一般に認知されるはるか前の1989年、大学在学中に宇多丸と出会いグループ結成。「日本語でラップをすること」の可能性と方法論を模索し続け、今日に至るまでの日本のヒップホップ・シーンを開拓/牽引してきた。近年ではグループの精力的な活動の一方で、ドラマ、CM、舞台などに出演する役者、ナレーター業にも活動の場を広げて好評を得ている。
ライムスターの近作に、2022年5月25日リリースのシングル「世界、西原商会の世界! Part 2 逆featuring CRAZY KEN BAND」は、オリコン週間シングルランキングで9位、社歌として史上最高位を記録。ほか2021年リリース、アルバム/映像作品『MTV Unplugged: RHYMESTER』等。

Rhymester Site: https://www.rhymester.jp/
Rhymester Twitter: @_RHYMESTER_
Rhymester Instagram: @rhymester_official/
Mummy-D Instagram: @mistadrunk
Mummy-D Blog: https://starplayers.jp/rhymester-blog/

Official Site: https://www.rhymester.jp/
Official Twitter: @_RHYMESTER_
Official Instagram: @rhymester_official

COMMENTS

番組を見た人の感想
スポーツの話はとても胸にきました。諦めずにマイナスからスタートでも頑張るというのに感動しました。
10代男性
ユニクロのショートフィルムに感銘を受けました。逆境の中でも朗らかに笑顔で過ごしている彼らは美しいと思いました。 20代女性
普段は自分の身の回りのことに意識が向いている中、このイベントに参加することで難民問題やSDGsをはじめとする世界で起こっていることに目を向けるきっかけになりました。少しずつ世界が前に進めるように行動していきたいと感じました。
20代女性

Donation

寄付方法

  • 世界の人道危機と、私たち一人ひとりにできること
    世界中で故郷を追われた人の数は2022年5月、1億人を超え、今この瞬間も増え続けています。
    「世界難民の日」は、一人ひとりが難民問題に目を向け、紛争や迫害などによって故郷を追われながらも日々を生き抜く難民の強さに敬意を表する日です。 ある日突然全てを失い、故郷を追われてしまった難民のことを、ともに考えてみませんか?
< 主催 >
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
< 協力 >
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
< パートナー >
独立行政法人 国際協力機構(JICA)