募金つきオンラインシアター UNHCR WILL2LIVE Cinema 2020

これは、
あなたの物語。

世界中に広がった新型コロナウイルス。
いまだに終わりの見えない、苦しい状況が続いている。

故郷を追われ難民となった人たちもまた、
苦しい状況に立ち向かい、必死に生きている。

難民の物語は、困難にも果敢に立ち向かう、あなた自身の物語。
今こそ、生き抜くチカラを。
その勇気と活力が、世界をより良い方向へ変えていく。
世界中に広がった新型コロナウイルス。
いまだに終わりの見えない、苦しい状況が続いている。

故郷を追われ難民となった人たちもまた、
苦しい状況に立ち向かい、必死に生きている。

難民の物語は、困難にも果敢に立ち向かう、あなた自身の物語。
今こそ、生き抜くチカラを。
その勇気と活力が、世界をより良い方向へ変えていく。

難民の生き抜く意志。
その強さを、伝えたい。

  • ♯生き抜くチカラ
  • ♯WILL2LIVE
国連UNHCR協会は、 「UNHCR WILL2LIVE ムーブメント」として、映画や音楽を通じて、難民の生き抜くチカラを発信し、日本中に共感と支援の輪を広げてまいります。

UNHCR WILL2LIVE ムーブメントについて詳しく見る

NEWSお知らせ

Cinema

【新作紹介】ザ・ケーブ

11月1日から開始するUNHCR WILL2LIVE Cinema 2020 募金つきオンラインシアター。6月にご好評をいただき、11月1日から12月10日まで期間限定で再度実施することになりました。...
Cinema

募金つきオンラインシアター開催決定(2020年11月1日~12月10日)

特定非営利活動法人 国連UNHCR協会(東京都港区)は11月1日(日)より、世界の難民・避難民への支援を呼びかけ共感の輪を広げる配信型の映画イベントを開催します。難民に焦点をあてた映画を世界中から集め...
Cinema

学校パートナーズ:明治学院大学にて学校パートナーズ上映会を開催(11月3日)

11月3日に、明治学院大学主催で『難民キャンプで暮らしてみたら』のオンライン上映会が開催されます。こちらは、今年初の試みとなるオンライン白金祭の企画として行われます。2人のアメリカ人青年の制作チームが...

CINEMA作品紹介

お申し込み方法
【開催期間】
2020年11月01日(日)~12月10日(木)

 

【料金】
6作品が期間中見放題(11/1~12/10)

  • 2,000 円(視聴料2,000 円)
  • 3,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金1,000 円)
  • 5,000 円(視聴料2,000 円、難民のための匿名募金3,000 円)

※お申し込みいただける方は日本在住の方に限ります。
※上記料金はユナイテッドピープル株式会社が受領します。匿名募金分は後日国連UNHCR協会へ振り込まれ、国内での難民問題の啓発活動に役立てられます。
※料金に対する領収証は、Peatixの個人管理画面よりダウンロード可能です。
https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001821741
※匿名募金に対する国連UNHCR協会からの領収証発行はございません。国連UNHCR協会は匿名募金に対する個人情報は保持いたしませんので、ご参加いただいた方へ個別の領収証発行となりませんことをご了承ください。

【参加申し込み受付期間】
2020年11月01日(日)8:00~12月9日(水)24:00

 

【参加方法】
1.お申込みページのPeatixで情報を入力し、クレジットカードで料金の決済をしてください。(以下にあるPeatixのリンクバナーをクリックすると、お申込みページに遷移します)
2.お申込み翌営業日にユナイテッドピープルよりメールでログイン情報、パスワードをお送りします。通常金曜日にお申込みの場合、翌週の月曜日にログイン情報を送信します。ただし祝日がある場合、 11/20(金)のお申込みは11/24(火)にログイン情報をお送りいたします。
【補足事項】

  • 1.開催期間中6作品見放題のため、お申し込みはお早めにお願いします。
  • 2.視聴リンクのお送りは、お申込みいただいた翌営業日となります。
  • 3.これらの映画で表現される内容は、UUNHCR WILL2LIVE Cinema開催に関わる企業、団体、その他のいかなる個人・団体の意見を代表または反映しているものではありません。

 

【主催】
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会、ユナイテッドピープル株式会社
【協力】
Peatix Japan株式会社

 

<申し込みは11月01日から受付開始いたします。>

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COMMENTS

作品を見た人の感想
「難民」の現実について知り、自分の日常との違いの大きさに愕然としました。この問題をはじめ、基本的人権を蔑ろにすることから発生する問題について自分のできることをしていきたいと思いました。 60代男性
見た後に寄付をさせて頂いた。多くの人に見てもらいたいドキュメンタリー映画だと思った。 50代女性
"映画をみているうちに登場人物たちに近しさを覚え、他人事ではないなと胸が締め付けられました。遠い国の話ではなく、いま同じ世界で起きていることだとよりリアルな感覚をもつことができました。知ることはとても大切ですね。" 30代男性
"とてもよい企画でした。映画祭があっても、1~2本見るだけにとどまってしまうので、オンラインで複数本みれるのはとても良かったです。コロナが収束しても、オンラインと併用で是非映画祭をやっていただきたいと思います。新聞やネット記事ではわからない臨場感ある体験は映画ならではのものと思いました。自分の不明や力のなさ、世界の現状に絶望的になりますが、この映画祭をきっかけにもっといろいろ調べて、何ができるか考えたいと思います。 30代男性
去年に引き続き勉強させていただきました。調べてもイメージごわかなかったり他人事で終わってしまうことでも映画だと刺さります。そして改めて自分に出来ることを日々努力しようと思うことができます。どの作品も難民・移民をテーマにしていますがそれぞれに全く違うドラマ、困難、苦悩があり、そして私と同じように夢を持ってる。同じ人間として近くに寄り添えないけど一緒に頑張りたいです。 20代女性
期間限定だったため頑張って毎週みようという気持ちになり、おかげさまでとても勉強になりました。普段は難民と一括りにしがちですが、各地で異なる原因・事情があるというのをじっくり学ぶ良い機会でした。また同様な企画があると嬉しいです。 20代女性
難民や紛争に関わる職を目指す学生として、支援対象者一人一人に異なる経験や背景があり、それを知っているか知らないかで大きくその後の状況が変わるということを1番学びました。全ての人に当てはまる支援ではなく、1人1人と向き合ってそれぞれに合った支援を心がけようと思いました。 20代女性
特に『女を修理する男』が、ショックと怒りで何度も見るのをやめようかと思いました。しかし、そのドキュメンタリーをきっかけに関連するニュースを調べたりし、SNSでも感想をあげると反応がありました。知ることから始めたいと改めて思いました。 20代女性
今回のイベントがなければ知らなかった映画ばかりだったので、見るきっかけができたことがまずよかった。難民という大きなテーマの中で、様々な場所に暮らす人々のことを知ることができ、自分には何ができるのだろうと考えずにはいられなかった。 20代女性

PARTNERSWILL2LIVE CINEMA パートナーズ

UNHCR難民映画祭で上映する作品の上映イベントを学校が主催者となって開催する取り組み「学校パートナーズ」がスタートしたのは2015年。
当初は9校参加が、2018年には32校へと拡大し、さらにその枠は企業・団体にも広がっています。
今年からこの取り組みは、コンセプトと名称を進化させ、映画を通して難民問題への理解とポジティブな共感を広げるUNHCR WILL2LIVE Cinemaの取り組みに賛同してくださる学校・法人パートナーを募集しています。
国連UNHCR協会は後援として、上映作品のラインナップや広報ツール、パートナーズのロゴ提供などを通じて上映会をサポートします。

お問い合わせ: WILL2LIVE事務局
Eメール: w2l@japanforunhcr.org
Cinemaパートナーズ開催協力: ユナイテッドピープル株式会社 united
< 主催 >
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
特定非営利活動法人 国連UNHCR協会
< 協力 >
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
< パートナー >
独立行政法人 国際協力機構
独立行政法人 国際協力機構